CSR

少年野球チームにキャッチャー用品を寄贈しました

去年に引き続き、今年も地域貢献活動の一環として、札幌市東区を拠点に活動する少年野球チームにキャッチャー用具を寄贈いたしました。
練習に訪問すると、「集合!」というキャプテンの元気なかけ声で、各々のポジションで四方に散らばっていた子供たちが駆け寄ってきました。チームは、まだ小さい低学年の子も含め30人前後の大所帯。これだけの羊さんたちを統率するのもキャプテンの大事な仕事のようで、「2列!」「早く!」とみんなに行き渡る声でキビキビと指示を出していました。野球だけでなく、キャプテンという役割の中で学ぶこのようなひとつひとつのチャレンジが、彼のこれからの豊かな人生の礎となっていくのでしょうね…。キャプテンのみならず、皆さん非常に礼儀正しい子たちばかりでした!チームの皆さん、これからもがんばってください♪