2022 MODEL HOUSE

2021/8

GRAND OPEN

SCROLL

2022 New Model

今と未来をつなぐ

STARR WEDGEの新しい挑戦
「2022 MODEL HOUSE」
8月グランドオープン

We declare SDC

ステークホルダー全体が幸福な社会へ

目まぐるしく変わっていく社会情勢、何を残していくかを決めなければいけないのが今の時代。未来を想像する力が何より大切だと思います。スター・ウェッジは、持続可能なデザインを考え、実現する会社(Sustainable Design Company)を目指し、新しい挑戦を続けています。
企業は社会的な存在。利益のために会社があるのではなく、お客様も地域もステークホルダー全体が幸福であるべき、というのがスター・ウェッジの考え方です。豊かな暮らしを演出する専門家として、地域の建築会社として、社会での責任を果たしながら、さらなるステージへ私たちは進んでいきます。

The concept is
Sustainability

持続可能なデザインを研究し、具現化

「2022 MODEL HOUSE」は、そんな私たちの想いをカタチにしたものです。そのコンセプトは「Sustainability(サステナビリティ)=持続可能なデザイン」です。国は、2050年までカーボンニュートラルの実現を目指しています。スター・ウェッジもその実現に向けて、2021年から100%低炭素住宅での建築を実践しています。

最新モデルハウスも、これまでのスター・ウェッジらしさを大切にしつつ、数十年経っても価値が続く不変のデザイン、設計性能の向上、再生可能エネルギーからつくられた電気、環境に配慮した建材など、コンセプトである「Sustainability」を貫いています。

SUSTAINABLE DESIGN COMPANY

Plan & Design

時代に合う豊かさを実現した都市型住宅

DRAG

※弊社施工事例イメージ

「2022 MODEL HOUSE」は、建物の内部に庭を設えた都市型のコートハウス。アイランドキッチンが中心となるダイニング、光を取り込む大きな吹き抜けのあるリビングが庭を囲み、室内外が一体となった開放的な空間を演出しています。鉄骨階段を上った先にはペントハウスがあり、都会の中にあっても、光・風・空といった自然を身近に感じる暮らしを提案しています。

居住空間は1階にまとめ、2階には主寝室やリモートワークを想定した書斎を設置。4人家族の暮らしを想定した最新モデルハウスは、世代を超えても長く住みやすいことを大切にした、普遍的価値のあるプランニングを実現しています。

Materials

環境に配慮した価値の高い材料を厳選

DRAG

※弊社施工事例イメージ

「2022 MODEL HOUSE」では、環境への配慮及び公正な取引の下で仕入れされている木材や、長く快適に暮らすことができる高性能な建材を積極的に使用しています。

木製玄関ドアや道産材を使用した外部ルーバーには、自然塗料のオスモカラーをセレクト。外壁は耐久性に優れたモエンパネルに意匠性塗材のジョリパット仕上げ。内装は天然壁材であるドイツ本漆喰のプラネットウォールを使い、窓には高い断熱性で省エネルギーなm.a.p木製サッシ、床は国際的な森林認証材を用いた「ライブナチュラルプレミアムモーメント」を採用するなど、環境価値の高い資材を意識的に選定しています。

Energy

再生可能エネルギーで発電した電気を使用

暖房・給湯にヒートポンプ機器を、キッチンにIHクッキングヒーターを使用する「スマート電化」を採用。ヒートポンプで空気中の熱エネルギーを有効活用し、電気の使用料を大幅に削減。快適で省エネルギーな電化の暮らしも提案しています。

料金プランには北海道電力が提供する「カーボンFプラン」を導入。風力や水力発電などの再生可能エネルギー電源を活用した電気の供給により、実質的に再エネ100%でCO2排出量ゼロとなっています。日々消費するエネルギーも見つめ直した「持続可能なデザイン」を体現した住宅です。

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2020 NEW MODEL HOUSE

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2022 New Model
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